遠く離れた相手とも、
まるでそばにいるかのように。

SOBA meeting(ミーティング)は、無料で誰でも使えるクラウド型Web会議システムです。完全無料、参加人数無制限、完全クラウド型ですぐにご使用頂けます。


お知らせ

メンテナンス情報やサービスに関する情報を掲載しています。

【重要】サービス終了および新サービスへの移行に関するお知らせ

2026.03.30

いつも「SOBA meeting」をご利用いただき、ありがとうございます。

この度、「SOBA meeting」は、現在並行して提供しておりますサービス「SOBA ミエルカ・クラウド」へのサービス統合に伴い、本サービスの提供を【2026年4月30日】をもって終了させていただくこととなりました。長らくご愛顧いただきましてありがとうございました。

SOBA ミエルカ・クラウド」は有料サービスとなりますが、2月末までに「SOBA meeting」にご登録いただいているお客様には、移行特典をご案内いたします。

対象のお客様には、4月以降に「特典および移行のご案内メール」を順次お送りいたします。 恐れ入りますが、お届けまで今しばらくお待ちください。

今後の手続きにつきましては、お届けするメールの内容をご確認の上、案内に沿ってお進めください。


※メールが届かない場合:
迷惑メールフォルダをご確認いただくか、「SOBA ミエルカ・クラウド」のお問い合わせフォームよりお問い合わせください。

【仕様変更】資料共有の対応ファイルタイプについて

2020.03.13

Office文書について、次のファイルタイプはアップロード不可になりました。 .doc/.docx/.xls/.xlsx/.ppt/.pptx
PDFやjpg画像は今までとおりアップロードが可能です。

法人でのご利用は、広告表示なしのプランをお勧めします

法人でのご利用の場合、専用サーバ、セキュリティを使用した、広告表示なしのプランにアップブレードをお勧めします。

企業内にてご利用いただく場合は、有料版の「SOBA ミエルカ・クラウド」のご利用をお勧めいたします。 SOBA meetingは、1年に1回のセキュリティメンテナンスを行っておりますが、SOBA ミエルカ・クラウドは 1ヵ月に1度規定のセキュリティ試験を実施しております。またサーバも有料版サーバを利用しておりますので、快適に通信していただくことが可能です。

ミエルカ・クラウド 広告表示なしの有償プランにアップグレードもできます

SOBA meetingの特長

ソーバ・ミーティングの4つのおすすめポイント!

完全無料

1.完全無料

SOBA meetingは、複数人で使っても無料!参加人数の制限もありません。また、追加料金等も一切なく完全に無料ですので、ご安心下さい。 また、30人以上で使用した実績もあり、多人数のWEB会議であっても問題なくご使用いただけいます。

インストール不要

2.インストール不要

完全クラウド型Web会議システムですので、SOBA meetingのご利用にソフトのインストールは不要です。SOBA meetingのご利用に必要なのは、PCとヘッドセットとWebカメラのみ。 インターネットに接続されたPCがあれば、いつでも、どこからでも、ご利用いただけます。

多機能なホワイトボード

3.多機能なホワイトボード

PDFファイルをホワイトボードエリアに共有し、同時書き込み機能で、同時に書き込みをしたり、書き込みを共有したりする事が可能です。
会議者がアップロードしたPDFファイルに、参加者全員が自由に変更点などを書き込めます。

メールアドレス登録するだけで利用可能

4.メールアドレスだけで利用可能に

メールアドレスを登録するとあなただけのWEB会議室が利用可能になります。

SOBA meetingは、こんな場面で使われています

オンラインミーティングは、SOBA meetingが簡単便利です。

本社と支社の打ち合わせ

例えば東京⇔大阪間で集まって会議をしようとすると、交通費と時間のコストがかかります。WEB会議であれば経費削減が可能です。
※法人でのご利用は、有料版SOBA ミエルカ・クラウドを推奨いたします。

遠隔でのセミナーや研修など

別々の場所にいる複数人の受講生に同時に教えることも可能。

サークルやグループで気軽にコミュニケーション

完全無料なので個人利用にも最適!

会社概要

会社情報を掲載しています

株式会社SOBAプロジェクト(SOBA Project, Inc.)

映像や音声を扱うためのこの研究活動(SOBAフレームワークの研究開発)はその後、文部科学省の委託研究(広帯域通信網上の仮想空間応用ソフト の研究) として採択され、産官学共同プロジェクト「SOBAプロジェクト」として2004年まで活動してきました。
2005年からは、この産官学共同プロジェクト「SOBAプロジェクト」の研究成果をもとに企業化し、 株式会社SOBAプロジェクトとして活動しています。 Wikipedia でも、SOBAフレームワークやSOBAプロジェクトが紹介されていますので、そちらもご覧ください。
SOBAプロジェクト(Wikipedia)
SOBAフレームワーク(Wikipedia)